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6月3日 播種 6月3日 播種
私たちは、芦ヶ久保の自然と景観を維持しながら、住みやすい環境作りを目指し活動をしています。
     
農との共生田園都市豊かなくらし満喫事業 (平成30年度)

 県の補助事業「農との共生田園都市豊かなくらし満喫事業」で体験して培ったノウハウを生かして、引き続き6年目活動します。
 きびの栽培作業に興味のある方々の参加・ご協力をお願いします。


農業体験(粟・きび栽培)事業  
◎栽培作業(平成30年度)
  畑面積 450u

 5月  日  トラクターによる耕起(全面施肥して)
 
 5月  日  施肥 スーパー堆肥・ 醗酵鶏糞 

 6月 3日  播種
         きび    1面
         @ 畝幅   75p(マルチ使用) 2穴
          蒔き幅   15cm
          10さく
       
 6月23日  間引き作業(実施)
         粟      1面
         @ 間引き
          10さく

 7月21日  草取り・間引き
 (予定)    @ 3〜4株に間引きを実施。
         
         A 中耕・除草は、間引きと一緒に行う

  9月17日  きびの収穫

  9月 日  収穫・乾燥・

   月  日  

 9月30日(日)
 台風24号の接近が予想され、急遽午後1時00分より、集まれるメンバーでビニールハウス内に移しました。


 9月17日(月)
 午前8時00分より、刈り取り作業を実施しました。


 8月11日(土)
 午前8時30分より、防鳥ネット張り作業を行いました。


 7月21日(土)
 午前8時30分より、間引き作業を行いました。

間引き作業
除草も兼ね!!

 6月23日(土)
 午前8時30分より、間引き作業を行いました。

よく生えて
間引き作業開始
補植を行い
作業終了

 6月3日(日)
 8時30分から、きびの播種作業が行いました。

準備作業開始 マルチを敷いて
播種作業開始
お疲れ様
農との共生田園都市豊かなくらし満喫事業 (平成29年度)
 県の補助事業「農との共生田園都市豊かなくらし満喫事業」で体験して培ったノウハウを生かして、引き続き5年目活動に取り組むことになり、今年度から武甲山が見える畑に栽培地を移して活動開始。
農業体験(粟・きび栽培)事業  
◎栽培作業(平成29年度)
  畑面積 450u

 5月  日  トラクターによる耕起(全面施肥して)
 
 5月  日  施肥 スーパー堆肥・ 醗酵鶏糞 

 6月 4日  播種
         きび    1面
         @ 畝幅   75p(マルチ使用) 2穴
          蒔き幅   15cm
         10メートル×35メートル   1面
         1面に3作
         A 覆土は2p程度とし、軽く鎮圧する
         B 草取り・間引き

 6月25日  播種および「きび」の間引き作業(実施)
         粟      1面
         @ 畝幅   75p(マルチ使用) 2穴
          蒔き幅   15cm
         3メートル×35メートル   1面
         1面に3作
         A 覆土は2p程度とし、軽く鎮圧する
         B 草取り・間引き

 7月17日  草取り・間引き
         @ 3〜4株に間引きを実施。
         
         A 中耕・除草は、間引きと一緒に行う

  9月9日  きびの収穫

  9月27日  収穫・乾燥・

   月  日  
 9月27日(水)、天候も翌日雨の予報で、午後3時より乾いたキビを取り込み作業を実施しました。
 9月9日(日)、午前10時よりキビの間引き作業を行いました。
豊作です 刈り取り
束ねて
鳥害ネットを張り作業終了
 8月11日(金)、午前8時より大きく育って、倒れないよう補強作業を行いました。
背丈ほど育ち
 6月25日(日)、午前10時よりキビの間引き作業を行いました。
最後に散水を行う
 6月4日(日)、午後1時よりキビと粟の播種作業を行い、大勢の協力で予定時間より早めに終了できました。

作業前 作業前の打合せ
マルチを敷いて 播種作業開始
お疲れ様
農との共生田園都市豊かなくらし満喫事業 (平成28年度)
 「農との共生田園都市豊かなくらし満喫事業」も4年目の活動入り、県の補助事業も解除となりましたが、3年間の経験をもとに今年度も取り組むことになりました。
 5月22日(日)マルチングを除去・耕耘して、今年度の活動が始まりました。
事業に賛同される方遠慮せずに是非参加して下さい。
農業体験(粟・きび栽培)事業  
◎栽培作業(平成28年度)
  畑面積 430u

 5月22日  トラクターによる耕起(全面施肥して)
 
 5月29日  施肥 スーパー堆肥・ 醗酵鶏糞 

 6月 5日  播種
         きび    400g(粟より大粒)         1面
         @ 畝幅   75p(マルチ使用) 2穴
          蒔き幅   15cm
         8メートル×26メートル   2面
         1面に6作
         A 覆土は2p程度とし、軽く鎮圧する
         B 草取り・間引き

 6月26日  播種および「きび」の間引き作業
         粟     200g(10aあたり600g)     1面
         @ 畝幅   75p(マルチ使用) 2穴
          蒔き幅   15cm
         8メートル×26メートル   2面
         1面に6作
         A 覆土は2p程度とし、軽く鎮圧する
         B 草取り・間引き

 7月24日  草取り・間引き(予定)
         @ 3〜4株に間引きを実施。
         
         A 中耕・除草は、間引きと一緒に行う

  月  日  きびを収穫

  月  日  あわの収穫

  月  日  収穫・乾燥・脱穀・調整

 9月18日(日)、8時30分よりキビと粟の刈り取り作業を実施しました。雨の心配がありましたが、終了と同時に本格的に降り出しました。
 8月21日(日)、8時30分より、鳥害防止のラインを張ったり、風雨による倒れを防ぐ作業を行いました。
 6月26日(日)、午後1時30分から粟の播種作業を行いました。マルチを敷く準備が出来るまで、5日に播いたキビの間引き作業を行い、その後に粟の播種作業を実施しました。
        
播種の準備が出来るまで間引き作業を 間引き作業
キビの間引き作業も終わり 準備作業
マルチを敷いて 播種(粟)作業(1)
播種作業(2) 無事に播種作業も終わり
 6月5日(日)、マルチを敷いてキビの播種作業を行いました。
マルチを敷いて
播種作業
 5月22日(日)、草の除去とマルチを取り除いて耕耘作業を行いました。
草の除去 トラクターを使い
マルチを取り除いて
耕耘(1) 耕耘(2)
農との共生田園都市豊かなくらし満喫事業(平成27年度)
(埼玉県補助事業)

 「農との共生田園都市豊かなくらし満喫事業」(埼玉県補助事業)も3年目の活動入り、2年の経験をもとにマルチングをして、6月7日に播種を行い下記の日程で活動を開始しました。

この事業に賛同される方遠慮せずに是非参加して下さい。
農業体験(粟・きび栽培)事業  
◎栽培作業(平成27年度)
  畑面積 430u

 5月23日  トラクターによる耕起(全面施肥して)
         施肥 スーパー堆肥・ 醗酵鶏糞 

 6月 7日  播種
         粟     200g(10aあたり600g)     1面
         きび    400g(粟より大粒)         1面
       
         @ 畝幅   75p(マルチ使用) 2穴
          蒔き幅   15cm
         8メートル×26メートル   2面
         1面に7作
         A 覆土は2p程度とし、軽く鎮圧する

 7月11日  草取り・間引き
         @ 3〜4株に間引きを実施。
          (マルチングを使用したので草の出るのが少なかった))
         
         A 中耕・除草は、間引きと一緒に行う

 9月 6日  きびを収穫

 9月19日  あわの収穫

  月  日  収穫・乾燥・脱穀・調整
9月19日(土)
 雨も上がり、久しぶりの晴天に恵まれて、午後3時から粟の取り入れ作業を行いました。
よく実り
今年度の収穫も無事に終わりました
9月6日(日)
 午後1時からきびの取り入れ作業を行いました。
作業説明
7月11日(土)
 6月中に予定した間引き作業が、雨天のため今日になってしまいました。播種して1ヶ月が過ぎ順調に生育し、梅雨の晴れ間の暑い中、9時から作業を開始。
 マルチングの効果で草も少なく、また、大勢の参加で午前中に無事終了出来ました。
順調に育ち 作業開始
草を取りながら 間引く
ひと休み マルチング効果で草も少なく
間引きも出来て 暑い中お疲れ様
6月7日
農との共生事業も3年目に入り、2年間のデータからあいだを取り6月7日に粟ときびの播種作業を行いました。除草などの手間を省くを目的で、マルチングの使用を試みました。
         
マルチング(1) 穴開け作業
まずは「キビ」を蒔く(1) 播種(2)
ひと休み マルチング(2)
マルチング(3) 「粟」の播種
「粟」の播種(2) お疲れ様
農との共生田園都市豊かなくらし満喫事業(平成26年度)
(埼玉県補助事業)

 「農との共生田園都市豊かなくらし満喫事業」(埼玉県補助事業)も2年目に入り、昨年の経験から今年は約1ヶ月播種の日を早める事になり、5月11日に耕耘、5月18日に播種の日程で活動を開始しました。

この事業に賛同される方遠慮せずに是非参加して下さい。
 
農業体験(粟・きび栽培)事業 
 
◎栽培作業(平成26年度)
  畑面積 430u

 5月10日  トラクターによる耕起(全面施肥して)
         施肥 スーパー堆肥 4袋、 醗酵鶏糞 4袋、けやき化成20s

 5月18日  播種
         粟     200g(10aあたり600g)     1面
         きび    400g(粟より大粒)         1面
       
         @ 畝幅    75p
         蒔き幅   10p
         8メートル×26メートル   2面
         1面に10作
         A 覆土は2p程度とし、軽く鎮圧する

 6月22日  草取り・間引き
         @ 発芽10日後、20日後の2回実施する。
          (最終的に3p間隔に間引く)
         中耕・除草・土寄せ(倒伏防止)
         @ 中耕・除草は、間引きと一緒に行う
         A 第1回目は浅くし、最後の中耕時に土寄せと兼ねて行う

  月  日  鳥獣害対策など
         出穂(8月下旬)後、スズメ等の被害があるので、防鳥ネットを張る
  月  日  きびを収穫

  月  日  あわの収穫

  月  日  収穫・乾燥・脱穀・調整

 8月 9日
 台風接近により、急遽「きびの収穫」作業を実施することになり、前日の連絡にも関わらず、13名の方々に参加頂き、収穫作業を開始。途中雨が本降りになりましたが、何とか収穫でき、納屋に吊して作業終了となりました。
挨拶 機械の力も借りて
キビも実り 作業開始
雨が降り出し 何とか収穫
7月27日
 梅雨も明け、9時より粟・キビの除草と土寄せの作業を行いました。厳しい日差しの中での作業のため、、熱中症に気を配り水分補給をしながら、午前中で切り上げました。
粟の草取り作業 暑い中作業も進み
そのあと耕耘機で ひと休み
粟の土寄せ キビの土寄せ
順調に穂が出て 作業終了
6月29日
 
5月18日播種作業後、6月22日草取り作業を予定しましたが雨で延期となり、本日梅雨の晴れ間に草取りを実施しました。午後1時から行いましたが、途中で雷が鳴り響き大粒の雨が降り出して終了となりました。
午後1時作業開始 作業前
作業も順調に進むも しかし、この後に雷雨に見舞われて!
5月18日
 
農との共生事業も2年目に入り、乾燥した日々が続いていましたが、粟ときびの播種作業を行いました。農業体験に小学生も参加して汗を流しました。
作業開始 作切り
先ずは粟の播種 土を被せて 休憩
小学生に手解き きびの播種 土を被せて
作付けを入れ替え作業終了 お疲れ様
 農との共生田園都市豊かなくらし満喫事業(平成25年度)
(埼玉県補助事業)
 平成25年度新規事業として、「農との共生田園都市豊かなくらし満喫事業」(埼玉県補助事業)を活動のひとつに掲げ取り組むことになりました。
 7月の作業から、県立大学(越谷市)から、「中山間ふるさと支援隊」の参加と、立正大学(熊谷市)のサークルメンバーも加わり、会員と学生との交流を深めながら活動が進められています。
 この事業に賛同される方遠慮せずに是非参加して下さい。
農業体験(粟・きび栽培)事業  
◎栽培作業(平成25年度)
  畑面積 430u

 6月15日  トラクターによる耕起(全面施肥して)
         施肥 完熟堆肥 20袋(1袋40リットル)、けやき化成20s

 6月23日  播種
         粟     200g(10aあたり600g)     1面
         きび    200g(粟より大粒)         1面
       
         @ 畝幅    75p
         蒔き幅   10p
         8メートル×26メートル   2面
         1面に10作
         A 覆土は2p程度とし、軽く鎮圧する

 7月14日  草取り・間引き
         @ 発芽10日後、20日後の2回実施する。
          (最終的に3p間隔に間引く)
         中耕・除草・土寄せ(倒伏防止)
         @ 中耕・除草は、間引きと一緒に行う
         A 第1回目は浅くし、最後の中耕時に土寄せと兼ねて行う

 8月11日  鳥獣害対策など
         出穂(8月下旬)後、スズメ等の被害があるので、防鳥ネットを張る
 9月 1日  きびを収穫

 9月22日  あわの収穫

10月  日  収穫・乾燥・脱穀・調整
9月22日 粟の収穫
 台風の影響も少なく無事に
粟も収穫ができました。
豊作で〜す 収穫
豊作で〜す 収穫
力を合わせて 収穫終了お疲れ様
力を合わせて 収穫終了お疲れ様
9月1日 きびの収穫
きびも順調に実をつけて、
収穫になりました。
撓わに実り(きび) 残暑厳しい午後1時集合
作業開始! 豊作で 完全防備の服装で
ゆず
干し上げる準備 ゆず 粟も実り、次回(9月22日)収穫
8月11日
きびの穂も出て鳥害対策とし
て、防鳥ネット張り等の作業
を行いました。
作業内容説明 作業開始
作業内容説明 作業開始
まずは、草取り 順調に育ち(きび) ネットを運び込み
まずは、草取り 順調に育ち(きび) ネットを運び込み
きびの上に 木陰でひと休み(1) 木陰でひと休み(1)
きびの上に 木陰でひと休み(1) 木陰でひと休み(2)
次に、粟にも ネットを張り 上手に仕上がり
次に、粟にも ネットを張り 上手に仕上がり
ご褒美にミョウガのお土産 耕作地周辺の風景
ご褒美にミョウガのお土産 耕作地周辺の風景
7月14日 草取り・間引き
@ 発芽10日後、20日後の
2回実施する。
(最終的に3p間隔に間引く)
中耕・除草・土寄せ

(倒伏防止)

@ 中耕・除草は、間引きと
一緒に行う
A 第1回目は浅くし、最後の
中耕時に土寄せと兼ねて行う
挨拶と作業手順の説明 畑に移動
雑草が生えて 暑い中作業開始 県立大学の学生も参加して
徐々に草も取り除かれ お疲れ様でした
 6月23日 播種
        粟     200g
(10aあたり600g)     1面
        きび    200g
(粟より大粒)         1面
       
      @ 畝幅    75p
        蒔き幅   10p
        8メートル×26メートル
委員長の挨拶 作業前にパチリ
シートを外して サクを切り 種蒔き(1)
種蒔き(2) 土を被せ 仕上げ(1)
種蒔き(2) 土を被せ 仕上げ(1)
仕上げ(2) 作業完了
仕上げ(2) 作業完了
あしがくぼ果樹公園村
のご案内
 
お問い合わせは
横瀬町
ブコーさん観光案内所
TEL:0494−25−0450

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